精油の魅力にはまってしまった44歳男性のアロマ日記
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健草医学舎の精油へのこだわり
2008年 01月 25日 (金) 11:42 | 編集
昨年末にKENSOブランドの精油が3本でました。
ローズグレープフルーツヘリクリサムです。
これはとても深い精油へのこだわりからできた3本です。

KENSOはいわばブランド名で会社名は健草医学舎になります。
健草医学舎はプラナロムの正規輸入元です。

日本国内において、プラナロムの精油の信頼性を高めてきたのはこの健草医学舎の
徹底したこだわりに由来している部分が相当あると思います。

プラナロムは本家本元のベルギーで水も肥料も与えない自然に近い形で育てた
ハーブから精油を作り、成分分析をしています。
健草医学舎は国内に輸入してからロットごとに更に残留農薬と成分分析をしています。
つまり、国内で2重目のチェックをしているということです。

この徹底ぶりがメディカルアロマのNARDアロマテラピー協会で安心してメディカルに
精油が使えるという意味で裏で支えている感じです。

さて、先ほどの3本の精油。ベルギーのプラナロムの精油では残留農薬、ケモタイプと
しての成分分析結果に納得できないという理由で、しばらく、輸入されずに長期に
わたって欠品中でした。

でも、この3種はメディカルアロマにおいて必要な3本ということで別のルートから
輸入したものです。
もちろん、健草医学舎が長年、残留農薬、ケモタイプとしての成分分析を行ってきて
自ら作ってきた基準にパスしたものです。


今、偽装問題が問われている時代で、健草医学舎の会社としてのスタンスはとても
素晴らしいことですし、共感できます。
徹底したこだわりがメディカルアロマを支えていると思うと奥深さを感じます。



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まとめ
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