精油の魅力にはまってしまった44歳男性のアロマ日記
男でもアロマ
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「男でもアロマ」はフランス式?
2006年 09月 15日 (金) 20:17 | 編集
アロマテラピーには英国式とフランス式の2大潮流があります。
私が最初に勉強させていただいた講座はマルグリット・モーリーを祖とする英国式の
エスティックアロマテラピーというか、香りのイメージの癒し的なアロマテラピーでした。

今となってはこれはこれでやはり素晴らしいと思うのですが、男性特有の理屈っぽさが邪魔をして、「精油の力ってこんな感覚的なものでないはずだ!」と思っていました。

そこで出会ったのが、ルネ=モーリス・ガットフォセの流れをくむフランス式のメディカルアロマと言われる世界でした。
精油と漢方や健康食品のエキスとは同じように人間に科学的に作用すると思っていた
私にはぴったりとはまり、納得できたのでした。

英国式・・・女性的、美容、癒し、感覚的
フランス式・・・男性的、医学、臨床医学的、

男でもアロマでは主にフランス式で考えていこうと思っています。
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この記事へのコメント
女でもアロマはフランス式?
先月、日本に滞在している時、偶然に貴サイトに出会いました。ユニークでとても参考になるので楽しみに時折拝見しています。通常はパリで暮らしており(仏暮らしが22年目に突入)、この地でアロマの授業を受け指圧をメインに日々実践していますので、日本中に溢れこぼれている数多の甘~いタッチの『アロマ・サイト』は肌に合いません。
次回はパリからフランス式?アロマの実践情報をお送り致します。
2007/ 08/ 28 (火) 06: 51: 13 | URL | setsuko # 7BiomCdo[ 編集 ]
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