2006年
10月
28日
(土)
21:36 |
編集
今日、半年ぶりくらいに伊勢神宮に行ってきました。
伊勢神宮は厄年以降とても好きで頻繁にいっています。
朝9時に神宮についたので、参道を歩いているととても森林の香りを
強く感じました。とても太い木がところどころにあり、大自然を感じ、
太古の昔を感じ、天照大神を感じることができます。
アロマを勉強しているので、今回はこの森林の香りを今までと違う感覚で捉えることができました。
どの本に書いてあったか忘れましたが、
「生きている植物はオーラ(魂)があり、枯れた植物にはオーラ(魂)が無くなります。
ところが、精油にはオーラ(魂)があり、それが瓶詰めされている。
だからフタをあけておくと精油の魂は天に昇ってしまう。」というような内容でした。
神宮の森林の香りは命を感じました。それと同時に精油にも命というか
魂があるな、生きているなとつくづく感じることができました。
伊勢神宮は厄年以降とても好きで頻繁にいっています。
朝9時に神宮についたので、参道を歩いているととても森林の香りを
強く感じました。とても太い木がところどころにあり、大自然を感じ、
太古の昔を感じ、天照大神を感じることができます。
アロマを勉強しているので、今回はこの森林の香りを今までと違う感覚で捉えることができました。
どの本に書いてあったか忘れましたが、
「生きている植物はオーラ(魂)があり、枯れた植物にはオーラ(魂)が無くなります。
ところが、精油にはオーラ(魂)があり、それが瓶詰めされている。
だからフタをあけておくと精油の魂は天に昇ってしまう。」というような内容でした。
神宮の森林の香りは命を感じました。それと同時に精油にも命というか
魂があるな、生きているなとつくづく感じることができました。
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