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精油の魅力にはまってしまった44歳男性のアロマ日記
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恐怖や不安と精油
2006年 11月 13日 (月) 21:27 | 編集
手帳を見ていたら、過去に書いたメモが目にとまりました。
「7つの基本的な恐怖」とタイトルしています。おそらく成功哲学のナポレオン・ヒルの
本の中だったと思います。

■七つの基本的な恐怖
 1.貧困に対する恐怖
 2.批判されることの恐れと不安
 3.病気や健康を損なう不安
 4.愛を失う恐怖
 5.老いの恐怖
 6.自由を失う恐怖
 7.死の恐怖

いろいろな恐怖と不安は突き詰めるとこの7つに集約されるというものだったと思います。
この中で意外と多いのは「批判されることの恐れと不安」ではないでしょうか?
アロマは大脳辺縁系にアプローチするため、頭を切り換えるのにとても適しています。
精油事典でも不安症はとても数多くの精油があげられています。

第3位は
 オレンジ・スィート、オレンジビター、グレープフルーツ、セロリ、ヒソップ(匍匐性)

第2位は
 アンゼリカ(ルート)、イランイラン、ゼラニウム・エジプト、シナモマスフラグランス、
 バジル、ポンデローザパイン、ラベンサラ、ラベンダー・アングスティフォリア、
 ラベンダー・スーパー、リトセア、ローレルです。

第1位は
 マンダリンとレモンバーベナです。

恐怖や不安と大脳の辺縁系の感情や記憶はとても深い関係があります。
お気に入りの不安解消の香りを見つけておけば、不安、恐怖を少しでも緩和し、退けて、
成功への道に近づくことができれば、香りは人生的な広がりを持つことになります。
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まとめ
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